アルバイトで安定収入があれば保証人なしでカードローンに申込可能です!


もちろん民法上20歳は超えていないといけません。アルバイトやパートで収入を得ていても年収が少ないので借りれる額は限られていますが、それでも必要な金額には十分な借り入れ枠は出るでしょう。

しかしただでさえ収入が少ないので審査は結構厳しいものになってきます。ましてや審査の厳しい銀行カードローンであれば借り入れ枠が貰える期待は薄いですし、現在銀行カードローンの貸付残高は大きく諸費者金融を超え、多重債務者を生み出していると金融庁から規制され始めているので、尚更借りるのは難しくなってきています。

大手消費者金融ならしっかり審査・スピード融資ですよ!

大手消費者金融ならメガバンク保証会社をしているので審査能力も高く、即日振込・自動契約機にての即日カード発行に長けています。

アルバイトの即日融資で必要なカードローンの即日振込

金融機関への振込融資へは、銀行の平日15:00までという縛りがありますので、急いで申し込みをしなくては叶わぬ融資手段です。しかし、郵送でカードを送付してもらうスピードに比べれば格段に早いので誰しもこの融資方法を思いつくでしょう。

意外に思うかもしれませんが、銀行カードローンで振込融資が可能なカードローンはごく僅かで、この分野は大手消費者金融の独壇場といってもいいでしょう。特にプロミスには瞬フリという振込融資方法があり、

 

三井住友銀行若しくはジャパンネット銀行のいずれかの口座であれば、登録する事で24時間365日最短10秒で振込可能になります。


ですので、銀行の平日15:00までという縛りを完全に覆した即日融資最強のサービスとなります。三井住友銀行・ジャパンネット銀行以外の口座の場合は以下のような条件になります。

各大手消費者金融の即日振込の条件
プロミス 全銀システムの稼働時間拡大しているので各金融機関へ振込融資が可能ですが、時間帯についてはプロミスホームページで確認してください。
アコム 全銀システムの稼働時間拡大しているので各金融機関へ振込融資が可能ですが、時間帯についてはアコムホームページで確認してください。
SMBCモビット 全銀システムの稼働時間拡大しているので各金融機関へ振込融資が可能ですが、時間帯についてはSMBCモビットホームページで確認してください。

アルバイトの即日融資で遅い時間に必要なカードローンの即日発行

カードの郵送の手間を省いて、即日発行できるようにしてくれるのが自動契約機です。振込融資の可能時間が過ぎてしまった夕方や、土日祝日などの物理的振込不可の日などには、自動契約機で即日カード発行して即日融資を受けるしかありません。

これは大手消費者金融しかありませんので、銀行カードローンでは不可能になってきます。

大手消費者金融の自動契約機設置台数
自動契約機数 ATM併設店舗
プロミス 約1,700台 約1,694台
アコム 約1,041台(平成30年4月現在) 約1,041台(平成30年4月現在)
SMBCモビット 約435台 自社ATMなし

上記表を見ると、プロミスがダントツで台数が多いですよね。台数が多ければ多いほど近くにある可能性が高く、それだけ即日融資の可能性が高いということになります。

ATMの併設数はその場にATMがあるかどうかを示すものです。自動契約機ではカードを発行できてもお金を借りることは出来ません。SMBCモビットは自社ATMを持っていませんので、カード発行後は提携ATM(コンビニなど)でATM手数料を払って借入しなければなりません。以上のことから、

 

アルバイトやパートの方には大手消費者金融が最適!ということになります。


大手消費者金融なら無利息サービスがあります!

収入の少ないアルバイトにとって、利息を少なくしてくれるサービスの『無利息サービス』はありがたい存在です。

最大で30日間無利息になるこのサービスは、30日以内に完済できるちょっとした借入なら無利息で借りれるという優れもの。各社の無利息サービスの詳細は以下の通りです。

各社の無利息サービスの詳細
無利息サービス名称 利用条件 無利息期間開始日
プロミス 初回30日無利息サービス メールアドレス登録とWeb明細利用の登録 初回の借入の翌日
アコム 最大30日金利ゼロサービス 35日毎返済の選択 契約日の翌日
SMBCモビット なし

無利息サービスのあるのは、プロミス・アコムですが、無利息期間開始日に差があります。初回の借入の場合はいつからでも30日の無利息期間を余すことなく使えるのかプロミスで、契約から日にちを置いて初回の借り入れをする場合は経過した日数分だけ無利息期間が減ってしまうのがアコムです。

アコムでも即日融資を利用した際は最大の30日が利用できるのでプロミスと変わりはありません。なので利息の面においても、

 

アルバイトやパートの方には大手消費者金融が最適!ということになります。


最短即日融資可能な大手消費者金融

  1. プロミス SMBCコンシューマーファイナンス
    【最短1時間融資】



    プロミスレディース

    実質年率 年 4.5%~17.8%
    限度額 最高 500万円

    アルバイトでも安定収入があれば申し込めるのがプロミスです。女性のアルバイトでも女性オペレターが対応してくれるレディースキャッシングがありますので気軽に申し込むことが出来ます。

    プロミスがアルバイトの方に最適な理由は、銀行カードローンの保証業務をこなす審査能力の高い大手消費者金融に於いて、最も金利が低く初回30日無利息サービス(要メールアドレス登録とWeb明細利用の登録)もありますので利息を軽減できるという事です。

  2. アコム 三菱UFJフィナンシャルグループ



    実質年率 年 3.0%~18.0%
    限度額 最高 800万円

    アコムもアルバイトでも安定収入があれば申し込めるカードローンです。アコムは三菱UFJ銀行をはじめとする銀行カードローンをはじめとする銀行カードローンの保証会社もしているのでアルバイトの方には嬉しい審査能力を備えています。

    金利は少々プロミスより高くなりますが、最大30日金利ゼロサービス(35日毎返済を選択した場合に利用可能)もありますので利息を軽減できます。消費者金融唯一のクレジットカードアコムマスターカードでの申込も可能なのもアルバイトの方には嬉しいですね。

アルバイトで働いていますがお金を借りられますか?

即日融資という言葉は、銀行や消費者金融を利用してお金を借りたことがある人であれば、一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。これは、融資を申し込んだその日のうちに借入金を受け取ることができるという仕組みのことで、消費者金融や銀行などで展開されているほとんどのカードローン業者では、この即日融資に対応しています。即日融資を受けるメリットとしては、文字通り

 

すぐにまとまったお金が手に入る


という点にあります。ただし、即日融資というものは誰でも利用することができるというわけではありません。カードローン業者を利用して即日融資を受けるためには、様々な条件があります。

 

たとえばアルバイトで収入を得ている人の場合はどうでしょうか?


勤務形態の問題

アルバイトで収入を得ている人の場合、まずはアルバイトを融資対象としている業者を選ぶというのが前提条件となるのですが、もしアルバイト可の業者であっても、次に問題となるのが勤務形態です。一言でアルバイトといっても、その形態には様々なものがあります。

正社員とほぼ同様の仕事をしながら人件費削減の考えによりアルバイト扱いとなっている人もいれば、日雇い派遣で働いている人もアルバイトのひとつです。この場合、同じアルバイトであっても長期バイトで働いていること、つまり「安定した収入を得ていること」が重要です。

他社からの借り入れ

次に問題となるのが他からの借入です。もし長期バイトで働いており、他からの借入がないということであれば、融資を希望する金額さえ高望みをしなければ即日融資はほぼ可能です。ただし、もし既に他から借入を受けていた場合は、その借入残高にもよりますが、即日融資を受けることは難しくなります。

審査で重視されるのは返済能力

アルバイトに限らず、カードローン業者が重視するのは返済能力です。もし他からの借入がある場合には返済が困難となる可能性が高くなると判断されるケースがあり、そうなると審査そのものも慎重となります。アルバイトでもパートでも即日融資を受けることは可能です。

アルバイトでカードローンを利用する為に知っておくこと

カードローンとは極度方式契約という形で借り入れることになります。これは最初に限度額を決めてその額の範囲内であれば何度でも借りることができる方法です。例えば50万円と決められた場合、最初に20万円を借りて5万円を返したとします。

 

アルバイトでもカードローンの利用は可能なのかなぁ・・・


そうすると15万円を借りたことになりますから残りの枠は35万円になります。その都度の契約は極度方式貸付といいますが、これは信用があるからできるわけです。では、アルバイトの人でもこうした形の金融サービスは利用できるのか?といえば

 

条件を満たせばカードローンを利用できる可能性は十分にあります!


具体的にいいますと安定した収入を得ているかどうかで利用できる場合とできない場合があります。

カードローンを取扱う金融機関の違い

また、カードローンを取扱う金融機関の方向性に違いにも影響を受けます。例えば、銀行以外の消費者金融や信販会社のような貸金業者のカードローンであれば総量規制の対象となります。

 

消費者金融のカードローンだと総量規制の範囲内なら融資可能ってことかなぁ・・・


しかし無担保や保証人なしで利用できるカードローンの場合は少額の貸付であればアルバイトのような非正規雇用であってもしっかりと評価した上で返済能力があると判断されれば利用が可能となるのです。

 

総量規制で計算される金額はあくまでも上限であって実際に融資可能な金額は返済能力によって決定されます!


アルバイトで得た収入であろうとも同じ勤務先でのアルバイトの継続期間が長くそのアルバイト先との連絡が可能で在籍確認を行うことができれば、その返済能力に応じた融資額が決定され実行されるケースも少なくはありません。

アルバイト先への在籍確認は大丈夫?

その在籍確認に関してですが殆どのカードローンでは電話連絡によるもので中にはSMBCモビットのような電話なしで在籍確認が行われる申込み方法もありますが条件的にアルバイトという雇用形態の立場では利用することができないので

 

電話連絡以外の方法での在籍確認を希望するのであれば相談できるプロミスでのカードローンの申込みがおすすめです。


カードローンの審査で有利となるアルバイト収入の条件

アルバイトのような非正規雇用の場合、1ヶ月の収入の大小よりもくむしろ継続性のある収入のほうが評価が高いのです。

 

短期的なアルバイトの高額収入よりも継続的な安定したアルバイト収入のほうが信用度は高いのです。


また、消費者金融のカードローンの場合は総量規制の対象となる為、1ヶ月の収入が多くてもアルバイトを開始して2ヶ月程度であれば現実的に見込み年収の1/3の上限で融資してもらえるかといえば殆どのケースで不可能といえるでしょう。その他、

 

アルバイト収入を得ている学生の場合は20歳未満での申込みは行えないません。


ですが、カードローンには取扱う金融機関によってはアルバイト収入がある20歳以上の学生であっても、学生は利用できないという条件のカードローンもあるので申し込み時にはよく確認することです。

最後にカードローンは基本的に使い道が自由なので利便性が高いことから様々な目的で利用されています。確かにアルバイトと正社員を比較した場合、全体的に見ればアルバイトという属性のほうが評価は低くなります。

但し、各個人によって状況は様々であることから同じアルバイト先での勤務継続期間が6ヶ月以上あり、融資希望額も10万円以内の申込みであれば利用できる可能性も高いでしょう。

アルバイトで安定収入がある学生にピッタリなプロミスのカードローン

このようにプロミスの金利は同業他社の消費者金融に対しては同程度で、銀行系のカードローンに対してはハッキリと高い訳ですが、ここで一つ大事なことがあります。銀行系は総じて金利が安い代わりに審査が厳しく、しかも時間がかかることが多いのです。

 

更に2018年からは銀行カードローンは即日審査が不可能になる公算が高く、即日融資は不可能になる予定です。


その点プロミスは業界トップクラスの素早い審査で、特に問題がない方であれば新規契約時でも最短一時間ほどでカードが発行されますし、最短即日融資を受けることも可能です。

また初回30日間無利息サービス(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録で利用可)もあります。プロミスの会員サイトにログインしてメールアドレス登録とWeb明細利用の登録すれば利用できるので、30日後に完済、もしくは比較的短期間で完済出来るような少額融資を希望の場合には、プロミスには金利を越えた利用するメリットが、大いにあるのです。

借り入れの利率が4.5%から17.8%あるのですが、最初の30日間は無利息サービスというものがあり利息がかからないので、安心して借りることができます。無利息というのはかなりありがたいもので、今月だけ生活費が足りないといった場合などにはかなり助けになってくれます。

30日以内に返済すれば利息がからないので、次の給料日に返せる人などはリスクなしで借りることができます。あとキャッシング方法や返済方法にもかなりの種類があり好きなものを選ぶことができます。実際に家にいながらキャッシングすることができるので、誰かにバレてしまう心配などをする必要がありません。

返済方法などに疑問を感じた場合や初めてキャッシングをする人はわからないことが出てくると思いますが、そういった場合にもレディースキャッシングは女性専用ダイヤルを用意してあるので、気軽に電話することができます。このようにパートでも申し込みは可能なので、必要な時は気軽に申し込んでみてください。

日本学生支援機構アルバイトカードローンアルバイトお金を借りる

アルバイトでカードローンに申込んだ体験談

アルバイト時代の収入でのカードローンの申込

 

短大生の間に私はかなりの貯金をすることができました。就職した現在の収入よりも毎月収入は入ってきていました。私は居酒屋の掛け持ちとホテルのアルバイトをしていました。基本的には土曜日や日曜日の日中はホテルのアルバイトです。

宿泊部門ではなかったので、披露宴や会場で行われる会議、立食パーティーなどのスタッフです。忙しい時間帯だけのアルバイトですが、ランチタイムやディナータイムになると大きいレストランスタッフなどをしていました。

私の場合、ホテルからの急な出勤のお願いも断らなかったため、ホテル側は時給も上げてくれました。ちなみに最終的には時給は1000円になっていました。居酒屋のアルバイトは基本的に平日の夜間です。居酒屋の方は親戚がオーナーなので融通を利きました。

ホテルの仕事がない日は急に出勤させてもらったりとわがままを言っていました。時給はもちろん周りの学生と同じような金額でした。勉強しなくても良いのか、とよく聞かれていましたが、たくさんのアルバイトをこなしていく内にだんだん勉強している時間がもったいなく感じてきて辞めてしまいました。

目指していた方とは違う方向への夢ができてしまったんです。短大に通って卒業しても手元に残るのは、夢には関係ない資格。なので辞めて一生懸命接客を学びました。結局、私はアルバイトで手に入れたお金は生活費と貯金と両親への仕送りで使いました。ですが社会人となった今ではオリックス銀行の審査申込みを検討している始末で慎重に調べてからにしようと思っています。


アルバイトをする理由はキャッシングを利用しないようにするためでした

 

私だけに限らず昔から多くの人がアルバイトをやる理由はひとつしかないです。それはお金です。この話を聞いてそれだけではないと思う方もいると思います。ですが、そんな事はただの幻想です。なぜならアルバイトをやっている高校生などの話を聞いてお金目的以外なんて話を聞いた事がないからです。

特にアルバイトをやっている人の多くは若い人です。そうなると自分で自由に使いたいお金が欲しいと思うのは当然の流れです。それにアルバイトの立場でキャッシングなんて利用したくないからです。

そして、それは私も同じで私も昔若い時にアルバイトをやっていましたが、やはりアルバイトをやっていた最大の理由は自由に使えるお金を得るためでした。ですから、今現在アルバイトをやっている人の大半はお金を得る目的でアルバイトをやっていうと思います。もちろんその中には例外もあるでしょうが大半はそうです。


アルバイトのカードローンは必要ありませんでした

 

今の主人と結婚して一番初めに出かけた海外旅行の地は、ネパールでした。彼はネパールで働いたことがあり、土地勘もあったのでそこへ旅行し案内してもらおうと思いました。私はそういった場所へ海外旅行で行くのは初めてでしたが彼がいたので安心して出かけました。

航空券の手配などはすべて自分たちで行いました。金銭的には心配なかったのでアルバイトのカードローンで事前にキャッシングする必要もありませんでした。また現地では彼の友人が、ツアーを組んでくれるこということだったので、柔軟性のある計画だけを立てて出発しました。

私は今まで海外旅行というと、スーツケースをもって出かけるというのが当然と思っていましたが、彼との旅行は、バックパック一つにすべての荷物を詰め込んで出かけるというものでした。一体何をもっていくべきなのか全くわかりませんでしたが彼がアドバイスしてくれましたので安心できました。ネパールに到着した瞬間から、文化の違いに驚かされることばかりでした。

空港は、とても小さくて国際空港とは思えない規模でしたが問題なく入国審査を終え、空港の外へ出ました。たくさんのタクシーの運転手が声をかけてきました。一つのタクシーに乗り込み街へ向かってもらう途中、車から外を見ると本当に驚くことばかりでした。

道路の車線はあってないようなものですし、信号もあるのかないのかわかりません。車間距離などはすべて詰め詰めで、本当に今でも思い出すと笑ってしまいそうなくらい日本では想像できないことが日常的に行われていました。この旅行で一番覚えていることはトイレのことです。

あるレストランに入った時に、旦那がはじめにトイレに行ってきました。私も行きたくなったので行こうとすると、「地獄だから覚悟してから行くこと。」と言われました。意味がわかりませんでしたが、トイレに入りました。想像以上の汚さ、まさにあのトイレは地獄のトイレでした。

忘れたくても忘れられないほど脳裏に焼き付いています。初めてのバックパック1つでの旅行は本当にいろんな予期しない出来事がたくさんあって、大変思い出深い海外旅行の一つになっています。